導入事例:勤怠システムと連携その1

事業内容 オープン系及びメインフレーム系コンピュータのソフトウェア開発、各種メンテナンスやシステム運用、その他情報処理に関する支援サービス
導入時期 平成14年5月
使用ユーザー数 700名
サーバ構成 Webサーバ:Windows 2000、IIS、ColdFusion、勤怠システム、Business WorkFlow
DBサーバ:Windows 2000、SQLServer7.0
サーバスペック Webサーバ:PentiumⅢ 800MHz、メモリ1GB、HD 9GB(RAID1)
DBサーバ:PentiumⅢ 600MHz、メモリ1GB、HD 36GB(RAID5)

勤怠システムとBusiness WorkFlowを連携させて使用。
日々の勤怠更新は勤怠システムで行い、月ごとの勤怠提出、承認をBusiness WorkFlowで行っています。
また、諸届申請、承認もBusiness WorkFlowで行っています。

prod_s001

紙ベースで行っていた勤怠を電子化したことで、給与配布紙費用削減、配布者の人件費を削減することができました。また、派遣社員が多く、勤務地が点在していたので、月末に全員が勤怠を提出できるということがなかったのですが、勤怠システムとBusiness WorkFlowの導入により、Web上で勤怠を提出できるようになったので、提出の遅れがなくなりました。