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News
  • News2019.03.08

    新日本コンピュータマネジメント株式会社(本社:東京都中央区日本橋堀留町、代表取締役社長:神保敦)は、株式会社グリーンズ(本社:三重県四日市市浜田町、代表取締役社長:村木雄哉)が自ら運営するコンフォートホテルに向けて試験導入を行う「ホテルの朝食サービス提供の際に発生する食品ロスを削減するためのIoTを活用したシステム」を複数社と協力し開発致します。

    株式会社グリーンズ ニュースリリース
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000042221.html

    国際連合でされた「持続可能な開発のための2030アジェンダ」で定められている「持続可能な開発目標」(Sustainable Development Goals:SDGs)のターゲットの1つに、2030年までに世界全体の一人当たりの食料廃棄を半減させることが盛り込まれるなど、大切な資源の有効活用や環境負荷への配慮から、食品ロスを減らすことが社会課題となっています。

    持続可能な開発目標(SDGs)とは(国際連合広報センター)
    https://www.unic.or.jp/news_press/features_backgrounders/31737/

  • News2018.07.30

    平成30年7月大雨災害により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに

    犠牲になられた方々およびご遺族の皆様に深くお悔やみを申し上げます。

    新日本コンピュータマネジメント株式会社は、この災害で被災された方々の

    お見舞いと復旧支援のため日本赤十字社を通じて義援金を送らせていただきました。

  • News2018.04.16

    人工知能学会は1986年7月に発足し、1990年9月に社団法人に、さらに2013年4月1日に一般社団法人に移行した、会員数約4,400名(2017年3月末現在)の学会です。
    人工知能に関する学際的学問研究の促進をはかり、会員相互間および関連学協会との交流の場を提供することを通じて、わが国のこの分野の学問と産業の進歩発展に貢献するとともに、国際的活動を通して世界のこの分野の進歩に貢献することを目的としています。
    (公式サイトより抜粋)

    ■学会概要

    学会名 一般社団法人 人工知能学会
    会員数 約4,400名(2017年3月末現在)
    賛助会員数 230を超える個人、団体(2018年9月6日現在の公式サイトより)
    公式サイト https://www.ai-gakkai.or.jp/
  • News2017.08.10

    2017.08.10 SCSK株式会社(本社:東京都中央区、以下SCSK)と新日本コンピュータマネジメント株式会社(東京本社:東京都中央区/大阪本社:大阪市北区、以下SCM)は、SCSKが開発したCELFに関する販売代理店契約を締結しました。 SCSKの提供するCELFは、Excelの知識で誰でもカンタンに業務アプリが作成できることが特徴の業務ツールです。 SCMは同製品の販売に加え、初期導入時のお客様支援等の業務を行います。 ■ SCSK株式会社 会社概要

    社名 SCSK株式会社(東京証券取引所市場第一部 証券コード:9719)
    会社ホームページ http://www.scsk.jp
    資本金 21,152百万円
    本社所在地 〒135-8110 東京都江東区豊洲3-2-20 豊洲フロント

    ●お問い合わせ先

    新日本コンピュータマネジメント株式会社(SCM)
    ITソリューション本部 システムソリューション部
    担当者:内田
    E-MAIL:sales@scm-net.co.jp

    ●お電話でのお問い合わせ
    【東京本社】
    東日本 TEL: 03-5643-2155
  • News2017.07.07

    認証・登録番号 0011701
    認証・登録日  2017年3月14日

    エコアクション21とは
    持続可能な社会を構築していくためには、あらゆる主体が積極的に環境への取り組みを行うことが必要であり、事業者において製品、サービスを含む全ての事業活動の中に、省エネルギー、省資源、廃棄物削減等の環境配慮を織り込むことが求められています。

    エコアクション21ガイドラインは、広範な企業、学校、公共機関等の全ての事業者が環境への取り組みを効果的、効率的に行うことを目的に、環境への目標を持ち、行動し、結果を取りまとめ、評価する環境経営システムを構築、運用、維持するとともに、社会との環境コミュニケーションを行うための方法として環境省が策定したものです。
    そして、環境省が策定したエコアクション21ガイドラインに基づき、環境への取り組みを適切に実施し、環境経営のための仕組みを構築、運用、維持するとともに、環境コミュニケーションを行っている事業者を、認証し登録する制度がエコアクション21の「認証・登録制度」です。
    エコアクション21ガイドライン及び認証・登録制度は「事業者の環境への取り組みを推進し、もって持続可能な経済社会の実現に貢献すること」を目的としています。

    環境報告
    エコアクション21では、環境への取り組みの結果を「環境活動レポート」としてまとめ、公表します。
    環境活動レポート(2016年4月1日~2016年11月30日)